|
目 次
⇒水稲使用はコチラ
Gs元気酵素 - 子牛に与える・肥育
A飼料 Gs元気酵素でどうなる? 1.子牛の成長が早く毛艶がよい 2.セリまでの出荷短縮し、セリ値は20〜30%UP 3.濃厚飼料80%減量(粗飼料増加) 4.米ヌカボカシで床の状態が改善 5.ガスが減り畜舎の臭いが軽減 ■Gs元気酵素(A飼料)
Gs元気酵素10L(畜産) Gs元気酵素20L(畜産)
一番人気!子牛に使う
子牛に使用された生産畜舎の半数以上がリピートされます。
その多くは「下痢や病気になりにくい」「成長が目に見えて早い」「畜舎のにおいがなくなった」と言われます。使用方法はミルクにGs元気酵素とビオスリーエースを併用して混ぜる方が多いです。
適正サイズへの期間短縮で経費削減効果あり! Gs元気酵素の特徴と成分
◆特徴と効果Gs元気酵素は焼酎粕の発酵酵素で、その原料は国産のサツマイモや麦です。消化酵素が不調の元になる未消化物を分解し、代謝酵素が酸化防止と炭水化物の吸収力を高めるため、体重が増加し筋肉が発達、質の良い増体に仕上がります。 ◆成分表 Gs元気酵素には「糖・亜鉛・カルシウム」が多量に含まれます ![]() 糖:繊維の消化を改善するため、エサの食い込みがよくなり、咀嚼回数が増加します カルシウム:神経伝達に関りが深く、ストレスや感受性に良い影響をあたえます 亜鉛:疾病やストレスの対応に効果的で、筋肉の発達を長期的に助けます Gs元気酵素はA飼料です ※残留農薬・放射性物質ともに不検出。重金属も基準値以下です。 農水省が定めた基準以下の安心安全な資料を使用してください。 セリ値アップへの流れ
★Gs元気酵素を与えはじめると…まず、エサの食い込みが良くなる ⇒消化力があがり、体力がつく ⇒腸内環境が整い、毛艶や仕上がりが良くなる ⇒畜舎のにおいが軽減される ⇒未消化が減り、敷料の交換頻度が減る ⇒肉質が向上し美味しくなる 最終的に、出荷までの日数は縮くなり、セリ値は20~30%アップします 驚きのセリ値!(1分)
子牛・肥育牛・豚の使用方法
◆基本量(牛・豚 1頭あたり)・朝夕のエサにGs元気酵素の原液を20ccふりかける(大さじ1杯で15cc) ◆子牛 ・ミルク1Lに原液2-3ccをまぜて与える(小さじ1杯で5cc)) ・餌をたべはじめたら原液5-8ccを餌にかけて与える ・ビオスリーエースとの併用で効果をあげています (効果) →子牛の腹づくりがよくなり体重が増加、目に見えて効果を確認できます、ここで差がつきます! 子牛の成長目標は1日3mm ◆肥育牛 ・基本量を与える(朝夕に20ccずつ) ※肥育前期は蛋白(CP)の高い飼料が多いため、少し多め(20~40cc)にするとより効果的です ◆下痢の牛 ・整腸剤(ビオスリーエースなど)と併用すると相乗効果となります ※整腸剤 + Gs元気酵素20-40cc ◆皮膚病やケガの牛 ・原液をハケで塗るか、霧吹きで散布すると治りが早い 子牛の病気を予防するには?(6:21)
予防が一番
◆畜舎の消毒・Gs元気酵素の原液を500倍に希釈する(水10L、酵素20cc) ・1週間おきに散布する ・1坪あたり1Lを目安に散布する (効果) →大腸菌、サルモネラ菌などが消滅し検査で0になった報告あり →床の状態や環境がよくなり、乳房炎の軽減 →床が乾燥するため、敷料交換が伸びて経費削減効果あり(肥育事例:3ヶ月交換→8ヶ月交換) 敷料交換が3ヶ月→8ヶ月に伸びて経費削減効果あり! ◆皮膚病の予防 ・ブラシのあとGs元気酵素を水で1000倍希釈して体を拭く (効果) →皮膚の状態もよく毛が艶々になる 病気の子豚が奇跡の復活(3:48)
※九州テクノス様資料より 米ヌカボカシも効果的
米ヌカとのボカシを使用する場合・朝夕2回、一握りずつ ・飼料の上からパラパラとふりかける ・出荷の朝まで続けます 作り方
簡単!ヌカボカシを作る(1:43)
米ヌカボカシ 使用例
→Gs元気酵素(動物用)特大20L ◎堆肥作りが3倍早くなる方法! ※悪臭はGs酵素を混ぜるとすぐに軽減していきます →堆肥の作り方 (通常の3倍で堆肥化!) |
![]() |
![]() |
||
|
|
||
| ホーム | Gs酵素【植物用】 | Gs酵素【動物用】 | お客様が作りました! | お支払・送料 | 特定商取引法 |
|
Copyright(c) 2007 Gs酵素の専門店 グリーンガーデン|水稲・野菜・畜産 All Rights Reserved.
|